読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

どどめ色の闇鍋

色々な備忘録。平成仮面ライダーとゲームが多い。すべて個人の感想です。

「仮面ライダーエグゼイド」1話・2話の感想

仮面ライダーエグゼイド 特撮

仮面ライダーエグゼイド|テレビ朝日

1話「I`m a 仮面ライダー!」がエグゼイドに変身回、2話「天才二人はno thank you?」がライバルキャラのブレイブ登場回ですね。

 

ゴーストまであらすじはメモとして残していたけど、上記の公式リンク見ればわかるか…と思って、今回からは感想のみにしておきます。

 

 

見た感想は「ウワ面白そう!」だけど、ゴーストのときもそう思ったからな。
『ゲーム』『医者』というちぐはぐなモチーフが、”病床の子供が楽しめるものがゲーム”という点で合わせたのが感心した。
医者パートもコミカルなノリで進んでいくけど、ゲームモチーフもあるからか、そこまで違和感は無かった。
そしてレベル1のゆるキャラモードと戦闘のゲームパートは、途中から省略されそうな気がする。

 

そしてオープニング。楽曲映像ともどもメチャクチャかっこいい。
OP延々リピしてしまうライダーは心に何かしら残す説を応援している(個人例・龍騎、ウィザード、鎧武など)から期待してしまうぞエグゼイド。
心に残る要素がマイナスだろうがプラスだろうが、ゴーストのあとだと心になんかしら残してくれるだけでいい気がしてきたから頼むよ。できればプラスのほうで。

 

エグゼイドは今のところ良く言えば親しみやすい、悪く言えばチープ。(まあまだ2話だけど)
でもこのOPはとてもクールなので、そのうちエグゼイドもそのノリに調和するときがくるのかな。
というかオープニングの主人公がデータになってる映像とか、ヒロインはデータとか、ライダーバトルとか、シリアスになる要素はばらまかれてる。

 

そして黒いエグゼイド……いったい何パラドなんだ…。

広告を非表示にする