どどめ色の闇鍋

色々な備忘録。平成仮面ライダーとゲームが多い。すべて個人の感想です。

仮面ライダーゴースト第5話の感想

第5話、「衝撃!謎の仮面ライダー!」

感想は第6話の記事にまとめて書く。

あらすじだけ、続きから読める。

 

 

あらすじ

残り11個、残された日はあと57日。

 

前回、ノブナガ眼魂をもうひとりの謎の仮面ライダーに奪われた。

残り時間のことで焦燥するヒカリとタケル。

一方、夜の屋上らしきところ。(たぶん同時刻?)

丸眼鏡の男と共に行動しているダブダブの服の青年は、互いの利害の一致で動いているよう。

眼魂を集める代わりに、丸眼鏡は青年(たち?)に協力している。

「私は、私のやりかたをやるさ。」

 

夜、鹿子市役所。

その青年が放った眼魂が、謎の集会をひらいていた職員たちに吸収される。

 

寺。

寺の玄関に立つ、紺と黒のジャケットの青年と目が合うタケル。

会釈する。そして去る青年。

 

小学生の依頼。再開発に反対する組織に属する母親が、誰もいないはずの廃校から謎の攻撃で負傷したのだ。

いろいろ科学で解明しようとしているアカリ。

それを見守るアフロのコスプレの仙人。

仙人の気配をなんとなく察するアカリ。

 

 

タケルたちが校舎に向かうと、反対市民に攻撃しているマシンガン眼魔が。

白い車に乗って逃亡した眼魔をバイクで追う。

そこに青い仮面ライダーが乱入。

カーチェイス。

ノブナガ眼魂を返せ!どうして同じ仮面ライダーなんだ?と問いをぶつけるタケル。

殴り合いだが、明らかにゴーストのほうが劣勢。

エジソンにチェンジするゴースト。

ノブナガにチェンジする青い仮面ライダー

 

「俺は力など借りない。支配して、俺のものとして使う。」

「相手は英雄だぞ!」

「価値も分からず、能力すら使いこなせていない。だからお前は俺に勝てない。」

「やってみなきゃわかんないだろ!俺は俺を信じる!」

 しかし押し合いで負け、変身が解除されるタケル。

エジソン眼魂を持ってかれ、足にすがりつくも、はらわれる。

「返せ!俺は負けない!みんなの命を守るために戦うと決めたんだ!」

変身を解除する。寺で会った男だと気付くタケル。

「自分の命も守れなかった男が、みんなのために戦うだと?」

「決めたんだ!」

タケルの胸倉をつかむ青年。

「だったら!お前は他人のために自分の命を諦められるのか?」

「それは…」眼をそらす。

「お前は甘い。考えも、戦う覚悟も。全てが甘い。いずれ選ぶ時が来る。」

気を失うタケル。

 

紺のジャケットの青年と、冒頭の青年は顔見知り。

親友?

 

アカリたちがタケルを見つける。

自分は甘いから負けたのか?と聞くタケル。

自分を信じて、というアカリ。自分の中の答えを見つけられない弱さがタケルにある、という御成。

事件を解決できなかったことを小学生に落胆される。

 

落ちこみマックスのタケル。

生きかえりたいけど、みんなの命も守りたいのだ。

ゴースト状態で廃校をうろつく。

眼魔に乗っ取られている職員の集会を発見。

ゴーストに変身して、眼魔を追い出す。

そいつらはマシンガン眼魔の仲間だった。

 

ヒカルと御成が眼魔に捕まる。

ピンチのゴースト。

青年登場、スペクターに変身。

ツタンカーメンにチェンジ。

俺の邪魔をするものは誰でも許さないと、眼魔を撃破するスペクター。

 

互いのライダーキック。

しかし、またタケル負ける。でも眼魔はスペクターから奪っている。

「やめて!」アカリの言葉。「火事だー!」御成の言葉。

去っていくスペクター。

 

また、ダボダボの男と会うスペクター。

市役所には巨大な眼の紋章が。

 

また負けたタケルはどこかに行ってしまう。

計画が再検討されることになった。

小学生に大天空寺のことを教えたのは「カッコイイおにいちゃん」らしい。

 

父の墓参りに行っていたタケル。

結界をはっているから近づけないアカリと御成。

墓の前で弱みを吐くタケル。

そしてスペクターの青年も、眼魂を手にして「待ってろよ。」とつぶやいていた。

 

感想

 第6話にまとめて書く。

 

 

 

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