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どどめ色の闇鍋

色々な備忘録。平成仮面ライダーとゲームが多い。すべて個人の感想です。

最近やったゲームとか

日記 ゲーム

・『学校であった怖い話S』


ホラーサウンドノベル
新聞部の企画で、七不思議の取材をする集会を開いたが、集まったのは6人。
順に「学校であった怖い話」を聞いていくが、果たして7人目の番になった時、何が起こるのか。


PSストアで購入。
SFC版は、やった事あるけど、
PS版はプレミア化していて、やったことがなかったからラッキー。

女性主人公が追加されてるのが、新鮮。
特に、風間の態度が、坂上の時と180度違ってて笑う。オマエ、露骨だな。
ボリュームはあるので、チマチマ進めていきたい。


あと、小説版も最近読んだ。


児童書のコーナーにあったし、小・中学生向きのライトノベルって感じなのかな。
内容は大人でも楽しめると思う。
ゲームの『学校であった怖い話』を知っている人なら、わかるファンサービスもあるし。
こっちの風間も、あいかわらずだな。


OVA『行って帰ってきた烈車戦隊トッキュウジャー 夢の超トッキュウ7号』


「やっぱ小林さんの脚本で見たかったな」とか、「7号の正体ってお前かよ!」とか、
言いたいことはある。


  • 「倒す=殺す」という発想に繋がるので、幹部たちを一人も「倒す」ことが無かったトッキュウジャーが、 こっちでは偽物とはいえ倒しちゃう。

  • 人間態の「虹野明」と怪人態の「ザラム」という二面性を否定しないのが、最終回のグリッタの「光がある限り闇はある。逆もまたしかり。」にかかると思ってたら、アッサリこっちではザラムを否定してた。


その辺で、小林さんの脚本とは違うよなーと思った。
ボウケンジャー好きだし、いいけどね。



だけど、子供トッキュウジャー+大人トッキュウジャーのコンボに加えて、
明や7号の変身も加われば、「こまけえこたあいいんだよ!」と、赦しちゃう感じはする。

本編の補足というよりは、ボーナストラックのつもりで見ると良いかも。
お祭り映画みたいな感じで。

・ドライブ
感想の記事は出来ているけど、
かなりたまっているから、最終回後とかにまとめてアップすると思う。


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